終活に関する意識と実態調査2021報告書抜粋版

~with コロナ時代の終活とは~

当研究所が 2018 年 11 月に実施した「終活に関する意識と実態調査」では、「終活を必要」と思う人が約 8 割いるのに対し、実際に終活を始めている人は4割に満たないことがわかりました。それから 2 年半が経ち、終活に対する意識と実態は変化したのでしょうか。

また、終活の実施状況はコロナ禍によって変わったのか、終活の意識に男女差はあるのか、これらを把握すべく、再び「終活に関する意識と実態調査」を実施しました。

~調査概要~
・調査手法:Web アンケート
・調査期間:2021 年 3 月 2 日~3 日
・調査対象:全国の 50~79 歳男女 2016 名
(配偶者の有無、年齢 5 歳刻みで均等割り付け)
・調査主体:株式会社ハルメクホールディングス 生きかた上手研究所

資料の目次

  • 1.調査の概要
    (1)2018 年調査と 2021 年調査の概要
    ・調査目的
    ・調査内容

    2.結果の概要
    (1)変わらない点
    (2)変わった点①
    (3)変わった点②

    3.レポートのご購入について

    ※こちらからは、報告書本編の一部をご紹介する【抜粋版】をダウンロードできます。また、全調査項目について分析した「2021年終活に関する意識と実態調査報告書」を5万円(税抜)で販売しております。こちらのご購入方法につきましても、【抜粋版】の中でご案内しております。

ダウンロードリストに追加

ダウンロードリストに追加